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Hideo Kosaka
【講演】8/26(火)18:30~20:30
波瀾万丈の創業期と創業支援奮闘記」(名古屋商工会議所)

【講演】9/18(木)10:00~12:00
10/14(火)10:00~12:00 「在宅ワーク支援セミナー」(愛知県産業労働部労政担当局労働福祉課)

【小坂英雄:著書】
「これ1冊でわかる 契約書の読み方・つくり方」

 
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小坂行政書士事務所では法人設立や運営、契約書作成、各種許可申請代行業務を扱っています。 東海総合経営は、中小企業の若手経営者・2代目支援と経営コンサルティングを主業務にしております。 小坂英雄のプロフィールはこちら。28歳銀行退職後、起業しました。各種講演活動の記録も。
名古屋合同事務所には、各専門家が集結しております。 私が新事業コーディネーターとして週二回(水・金)無料相談を受けております。 契約学習ネットワーク東海では、学校や公民館、市町村などで講演活動を行っています。
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  • ●名古屋のベンチャー支援日記

2006/3/31 エイプリルフールのお遊び
小坂 英雄です。いよいよ明日に迫ったAF。 毎年4/1はエイプリルフールでホームページにいたずらを加えている(2005年の例)のですが、今回は本物ですよ! (リンク先:バナーは現在のものになっちゃっています) 久しぶりにサイトに来た方は瀬戸→名古屋というのを見て、また桜吹雪の名刺写真を見て「エイプリルフールか!!」とお思いになるかもしれません。 (昨年の4/1は18000人の方にお越しいただきました) 今回はホントに移転しますので、お間違えのないようにお願いしますね。
2006/3/30 千客万来!(名駅新事務所)
小坂英雄です。今日も名古屋は雪でした。寒いです。。。 ●千客万来! 今日はたまたまある20代経営者と記念撮影しましたので、ここに掲載させていただきます。 kaga.jpg Tシャツは事務所開設記念?「レアルマドリード・ジダンモデル」。 外は雪が降りしきる中お越しいただき、ありがとうございました!
2006/3/29 春の雪と第1四半期総括
こんばんは、小坂英雄です。 ●春の雪 今日、名古屋はすごいことになっていました! まさか吹雪になるとは思いもしませんでしたよ。 しかもわずかな時間だけ。 花粉症だか風邪だかわからないような健康状態の方がきっと多いことでしょう。私もその一人です。暖かくなったり寒くなったりで、健康維持が難しい季節ですね。 ●第1四半期総括 1月、こんな忙しい月はこれで終わりにしようと誓った月でした。 2月、↑の誓いも何のその、より忙しい月となり、猛反省。 3月。 ・・・・・・・・ 関係者のみなさま、ご推察の通りです。 ちょっと働きすぎました。 4月はイタリアもあることですし、今度こそセーブします。
2006/3/28 ホームページ2000ページの移転処理
小坂英雄です。 今日は新事務所に寄って、少しだけ仕事をしてきました。 事務所に着いた瞬間土砂降りになるわ雷は鳴るわでまさに「嵐の予感」! そんな僕と社員を迎えに来てくれるかのように来客が! 行政書士の同じ支部となるF君でした。 なんという偶然! 名古屋駅まで車で送ってもらうことができました。 本当に、ありがとうございます。 ●ホームページの住所変更 さて、移転する小坂行政書士事務所のホームページですが、もろもろの準備のため、少し早めに移転先の住所に変えてしまいました。 4/1にヨーイドンでは、業務に支障を来すおそれがありますので、早めに移行させていただくことにしました。 この作業、実は今も細かいファイル処理をしているのですが、htmlページが約2000と、それを上回るgif等のファイルが存在します。「愛知県瀬戸市、、、」を「名古屋市西区、、、」、また、電話番号を全部変えるわけです。 さてさて、みなさまならどうしますか?? (結果:この作業、2日で終えることが出来ましたよ)
2006/3/27 若手経営者と新入社員と僕と。
こんばんは、小坂英雄です。 昨日はいわゆる春の懇親会でした。 若手経営者と私の事務所の新人(新卒、22歳)と、3人でひたすら飲みました。いや、うちの新人クンはウーロン茶専門でしたが。 彼らは自分の約10年前の姿です。 僕の10年前はどうだったか?? ・・・ ●新入社員時代 22歳。僕は銀行に就職が決まっていました。関西の配属を希望していたけれども、名古屋が入行店に。その支店に6人が同期入社し、4人がAB型(もちろん血液型)という特異な環境におりました。 支店に初出社したときに、いきなり電話取り。これはいい経験になりました。早い時期に度胸が付いたのは良かったと思います。 新人なので、お花見の場所取りや各種下働き。嫌なこともたくさん経験した時期です。 「社会人ってこうなんだ」と。 あの頃は受け入れるしかない現実との戦いでした。 さもなければ退職しかありません。 ・・・ なつかしい! 2人の若い人達を前にして、ふとそんなことを考えてしまいました。 ●32歳の現在 僕は今経営者として、現実を受け入れつつも、ある程度自分とその仲間によって環境を変えられる力が溜まりつつあります。 「自分の人生を自分で作っていく」という意味に気づいたのが28歳の時で、そこから初めて歩き始めました。それ以前はいくつかのレールを選んで、その上を歩いていただけです。 新人クンには、目標(プライベートも)をいくつも設定してもらい、それをいくつ実現するかを給料の査定ポイントにすると言ってあります。「仕事人間」になることは、社員に期待しません。バランスを取っていないと長続きしませんからね。仕事も生活も。彼にも、自分の人生をきちんと考えて社会人生活を送っていただきたいと思っています。ぞうきんを絞り尽くすような育て方だけは、絶対にしたくありません(そもそもこの場合は「育てていません」が)。 あとは身につけたスキルも記入していってもらいます。 差し当たっては「ペン字」を第1番目の目標として、僕が書かせていただきました。 2冊事務所に既に置いてあるので、ぜひ習得してもらいたい。 こんなことを社員に要求する変わった事務所ですが、きちんと、じっくり組織を育てていこうと考えております。組織を育てていくという意味では、4月がスタートです。僕自身この1年は、新たな気持ちで仕事に取り組み、人生を真っ正面から考えていく年にします。50で引退(セミリタイア)、実現するでしょうか?
 
 
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