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小坂英雄 経歴など
●略歴
愛知県在住。大学卒業後、銀行に7年、29歳で独立。現在は創業支援、経営支援を中心に、コンサルティング活動を行っています。起業家・経営者に囲まれた生活を送っており、行動を促すようなアドバイスができたとき、大きな喜びを感じます。
●IT
ITに関しては、自分でチャレンジすることが好きで、本サイトをはじめ、私の管理サイトに関しては全て自作です。HTMLやCGI、PHP、オープンソースではWP、osCommerceも構築してきました。Google APIも少しだけ活用しております。
●講演活動
講演を行うようになってから、緊張感からか、あまり体調を壊さなくなりました。起業、契約書(ワーク)をテーマにしたものを多くご依頼いただいております。私も健康を維持できるので(笑)、ご依頼をお待ちしています。
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« 大きな看板を出せない零細企業が勝負するステージはどこ?
ドバイの先見性が教えてくれたもの»
| こんばんは。小坂です。
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珍しく色を付けてみました。
今日は一つのことに、長い時間取り組んでおりました。
それは、「販路開拓コーディネート事業」の推薦書作成です。
僕がコーディネーターを務めるあいち産業振興機構(元:中小企業支援センター←こっちの方がわかりやすいネーミングですね)で支援実績のある企業を中小機構さんに推薦するための資料作りです。
推薦といっても、申請のために推薦が要件となっているので、実質は申請書と同等と考えてもいいでしょう。実際、応募者が書く申込書よりも分量があります。
この制度を使うと、販路開拓の専門家チームが結成され、見込み客の開拓を何と【無料】でやってくれるのです。クロージングや顧客訪問はもちろん一緒に行うわけですが。
無料ですよ! 無料!
恥ずかしながら、そんな制度が存在するとは、つい最近まで知りませんでした。
ただし、中小企業新事業活動促進法にもとづく経営革新計画の承認企業であることが原則なので、敷居はちょっと高めです。
今回推薦書を書いてみて感じたのですが、
分量多いです。
プラザ卒業生Hさん及び関係者のみなさま。
あとは頼みましたぞ!
しっかり結果を残せるといいですね。
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